七
7月7日の七夕を前に、書道の先生が屋上に七夕の飾りを取り付けました。
笹竹を固定している生徒達はとても楽しそうな表情をしていました。
生徒達それぞれの思いがこもった短冊が風に吹かれ、梅雨の晴れ間の青空になびいていました。
また、図書委員会により、図書室と秀優館ロビーにも七夕飾りがとりつけられました。
雨のため天の川は見ることができないようですが、生徒達の願いはきっと天に届くことだと思います。
文徳INGに戻る