学校法人 文徳学園 文徳高等学校・文徳中学校

陸上・駅伝部 のブログ

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長距離記録会 12/13(土)えがお

【陸上・駅伝部】2025年12月15日

男子5000m 増田敬大(1JS1)15分20秒42(自己新)

女子3000m

  東果凛(1F4)10分13秒39(自己新)

  中島美羽(1F2)10分16秒08(自己新)

  窪田優愛(1F5)10分16秒11(自己新)

  津田萌々子(1F5)10分21秒18(自己新)

  田畑結愛(1F2)10分22秒48

  橋元愛華(2F4)10分28秒19(自己新)

  渕上紀乃(2F4)10分28秒65

  中村ゆみ(2F4)10分57秒17

  川上莉歩(1F3)11分15秒69

小雨で肌寒い中、行われました。今年最後のトラックレースとなりました。新チームになって初めての試合ということで気合が入っていたようです。インフルエンザの流行で思うように走れない者もいましたが、半分が自己記録を更新することができました。1年生の頑張りが目立ちました。少しづつ自覚が出てきたようです。上位との差を少しづつですが、縮めていけていますのでこの冬、更に頑張ります。次の試合は、1/3(土)西里駅伝(フードパル)です。

九州高校駅伝 11/15(土)福岡県

【陸上・駅伝部】2025年11月18日

第8位 1時間12分12秒

1区6km 江副夏穂(3F3)20分03秒(区間4位)

2区4.0975km 福島千花(3F2)13分42秒(区間9位)通過5位

3区3km 中西舞子(3F2)10分28秒(区間12位)通過8位

4区3km 田畑結愛(1F2)10分15秒(区間10位)通過9位

5区5km 渕上紀乃(2F4)17分45秒(区間8位)

天気が良く、走り易いコンディションでした。1区江副が前半から落ち着いた走りで3位と同タイムの4位で好調な滑り出しを見せました。2区福島は1つ順位を落としましたが、堅実に繋ぎました。3区中西、4区田畑で9位まで順位を落としましたが、2人とも力は発揮し、粘り強い走りで5区へ。アンカー渕上が冷静な走りで、徐々に前との差を詰め、3km過ぎで追い越し、8位でゴールしました。南九州4県(鹿児島、宮崎、熊本、沖縄)の2・3位の8チームの中で1位になれば、全国大会へ出場できるという高いハードルは越えられませんでしたが、5区間ほぼ予定通りの走りで、目標タイム、目標順位を達成できました。最後まで良く走ったと思います。九州大会での順位はこれまでで最高の8位入賞でした。3年生は引退しますが、1・2年生にはとても良い経験になり、更に上を目指す気持ちが芽生えたようです。現地まで応援に駆けつけていただき、誠にありがとうございました。次の試合は、12/13(土)長距離記録会(えがお)です。

熊本県高校駅伝 11/1(土)えがお

【陸上・駅伝部】2025年11月2日

女子 第3位 1時間12分30秒

1区6km 江副夏穂(3F3)19分44秒(区間2位)

2区4.0975km 福島千花(3F2)14分30秒(区間3位)通過2位

3区3km 中西舞子(3F2)10分28秒(区間3位)通過3位

4区3km 東果凛(1F4)10分01秒(区間3位)通過3位

5区5km 渕上紀乃(1F4)17分47秒(区間5位)

あまり気温が上がらず、丁度よいコンディションの中、行われました。1区江副が前半から落ち着いた走りで3km過ぎからルーテル学院を振り切り、1位とは21秒差の2位で2区へ繋ぎました。2区の福島は江副が作った流れに乗り、1位とは22秒差の2位でルーテルの猛追をしのぎ切り、3区へ繋ぎました。3区中西は、ルーテルに越され順位は落としたものの、5秒差の3位で4区へ。4区1年の東は高校に入って初めての駅伝ということで、緊張からか思うように走れませんでしたが、それでもそのまま3位でアンカーへ。アンカー2年の渕上も駅伝は初出場、アンカーという責任ある区間を任され、目標タイムではなかったですが、そのまま無事にタスキをゴールまで運び切り、3位でゴールし、九州大会への切符を手にしました。駅伝の九州大会出場は13年ぶりということで、長らく遠ざかっていましたが、ようやく戻って来たという感じです。保護者の皆様をはじめ、OB、OGなど沿道で温かいご声援や差し入れなどをいただき大変ありがとうございました。少しは結果でお返しできたかなと思います。狭き門ではありますが、まだ都大路への可能性は残されていますので、九州大会に向けて更に頑張ります。次の試合は、11/15(土)九州高校駅伝(福岡県嘉麻市)です。

九州新人陸上大会 10/10(金)~12(日)沖縄県

【陸上・駅伝部】2025年10月16日

女子800m

    東果凛(1F2) 予選 2分17秒19(自己新)

             決勝 8位 2分20秒77

10/10(金)から行われた、新人戦の九州大会です。沖縄特有の暑さ、台風接近の為、かなりの強風でとても走りにくいコンディションでした。まずは予選から積極的な走りで、強風の中、自己ベストで予選を突破、午後の決勝に進みました。午後からの決勝も厳しい条件は変わりませんでしたが、前半から積極的な走りで、先頭集団を引っ張りましたが、流石に決勝は力尽き、8位という結果でした。1年生ながら決勝でも臆せず勝ちにいく走りができたことはとても良い経験になりました。この結果に本人が1番満足しておらず、悔しがっていました。良く走りました。高校駅伝前に弾みとなる大会でした。次の試合は、11/1(土)高校駅伝(えがお)です。

諫早ナイター 9/13(土)長崎県

【陸上・駅伝部】2025年9月18日

女子3000m

江副夏穂(3F3)9分43秒79(自己新)

福島千花(3F2)9分52秒40(自己新)

田畑結愛(1F2)10分22秒18(自己新)

中西舞子(3F2)10分26秒54

窪田優愛(1F5)10分26秒59(自己新)

松本奈央(1F5)10分28秒63(自己新)

弓掛日和(3F3)10分30秒99

津田萌々子(1F5)10分40秒01(自己新)

中村ゆみ(2F4)10分50秒60(自己新)

新人戦の2日目ですが、新人戦に出ない3年生を中心に出場しました。夕方から夜のスタート時間でしたが、日中の蒸し暑さが少し残る中でのレースでした。それぞれの組で殆んどの者が自己記録を更新、早速、夏の合宿の成果が出ました。1年生も徐々に走れて来ており、まだまだタイムは伸びそうです。11月の高校駅伝に向けて弾みとなる大会でした。遠方まで応援ありがとうございました。次の試合は、10/11(土)九州新人戦(沖縄県)・長距離記録会(えがお)です。

新人戦 9/12(金)~14(日)えがお

【陸上・駅伝部】2025年9月17日

男子100m 稲垣 昂生(2F1)12秒15

  5000m 増田 敬大(1JS1)16分30秒33(自己新)

女子800m 優勝 東果凛(1F4)2分17秒65

       8位 川上莉歩(1F3)2分25秒99(自己新)

 1500m 5位 渕上紀乃(2F4)4分40秒23(自己新)

       13位 橋元愛華(2F4)4分52秒91(自己新)

 3000m 5位 渕上紀乃(2F4)10分07秒53

       9位 中島美羽(1F2)10分30秒68

3日間、蒸し暑い中、行われました。初日の1500mでは、2名ともに決勝に進出。決勝では、2年の渕上が序盤から落ち着いた走りを見せ、表彰台までもう少しと惜しい走りでした。2日目の800mでは、こちらも2名ともに決勝へ進出。1年の川上は初めての800mでしたが、落ち着いた走りを見せ、着順で決勝に進みました。決勝では、1年の東が前半から積極的な走りで、レースの流れに乗り、ラスト170mからロングスパートで抜け出し、最後は詰め寄られましたが、何とか逃げ切り、優勝することができました。今回はタイムよりも順位を狙っていましたので、その通りの走りができました。最終日の3000mでは、渕上が3本目でしたが、疲れを見せず、5位に食い込みました。こちらも表彰台まであと一歩でしたが、良く頑張りました。3位までが九州大会ということで、東が来月に行われる九州大会に出場します。その他の者も自己記録を出すなど、3日間よく走りました。新人戦ということで、来年の総体に繋がる大会となりました。3日間、温かいご応援ありがとうございました。次の試合は、10/11(土)九州新人戦(沖縄県)・長距離記録会(えがお)です。

学年別陸上大会 8/30(土)えがお

【陸上・駅伝部】2025年9月2日

2年男子100m 稲垣昴生(2F1)11秒98(自己新)

1年男子3000m 第5位 増田敬大(1JS1)9分16秒07(自己新)

2年女子3000m 優勝 橋元愛華(2F4)10分37秒28(自己新)

1年女子3000m 優勝 中島美羽(1F2)10分38秒91

          2位 田畑結愛(1F2)10分41秒44(自己新)

          3位 松本奈央(1F5)10分44秒60(自己新)

          4位 窪田優愛(1F5)10分49秒08(自己新)

2年女子1500m 5位 渕上紀乃(2F4)4分50秒32

          9位 中村ゆみ(2F4)5分05秒21(自己新)

1年女子1500m 6位 東果凛(1F4)4分53秒62(自己新)

          10位 川上莉歩(1F3)5分00秒08(自己新)

          12位 永田結里愛(1F4)5分06秒57(自己新)

          16位 津田萌々子(1F5)5分10秒70(自己新)

夏休み明け最初の試合となりました。まだかなりの暑さで夏の走り込みの疲れがあり、厳しいコンディションの中、行われました。そんな中、暑さを感じさせず、入賞や多くの自己記録が出ました。これから涼しくなれば更に記録更新が臨めそうです。次の試合は、新人戦(えがお)9/12(金)~14(日)、諫早ナイター9/13(土)です。

 

長距離記録会(えがお)7/5(土)

【陸上・駅伝部】2025年7月7日

男子3000m 増田敬大(1JS1)9分11秒36(自己新)

女子1500m 永田結里愛(1F4)5分18秒27(自己新)

        吉岡優珠(1F2)5分19秒47(自己新)

  3000m 2位 江副夏穂(3F3)9分48秒41(自己新)

        3位 福島千花(3F2)10分00秒61

        4位 渕上紀乃(2F4)10分05秒34(自己新)

        8位 中西舞子(3F2)10分22秒59

           中島美羽(1F2)10分25秒76(自己新)

           橋元愛華(2F4)10分38秒45(自己新)

           松本奈央(1F5)10分46秒60(自己新)

           窪田優愛(1F5)10分50秒28(自己新)

夕方からナイターでの試合となりました。昼間よりも涼しかったですが、それでも暑さの残る中でのレースということで、タイムを狙うのは厳しいコンディションでした。そんな中、スタートから積極的な走りで、自分達でペースを作り、殆んどの者が自己記録を更新することができました。10秒以上の大幅な自己記録更新が数名おり、全体的にとても良く頑張りました。この時期に高校駅伝で目安となる、3000mのタイムが上がっているのはとても好材料です。夜遅くまで応援ありがとうございました。次の試合は、8/31(土)学年別陸上(えがお)です。